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Lesca LUNETIER-Mod.Vod.K
一見すると、Lescaを選ぶには少し物足りなく感じてしまうほど華奢に映るモデルVod.K。 その印象こそが、このモデルの魅力です。 シェイプやキーホール、ブリッジのディテールにはフランスらしい雰囲気を残しながら、全体のバランスはあくまで控えめ。 主張しすぎず、今の洋服にも通ずる馴染む設計です。 けれどよく見ると、どこかにスパイスが効いている。その“伝わりにくさ”が、掛けた人の個性を静かに引き立てます。 色の組み合わせや仕様にわずかなニュアンスを加えることで、さりげない特別感を備えています。 装いの完成度をすっと引き上げてくれるモデルです。 Mod.Vod.K Col.LTD 26(ブラウンとクリアグレーの組み合わせ) Size.47mm 23mm
Motiv mfg-Pier Trouser お客様とのなにげない会話。
昨年からここ最近、お客様と話していてよく出てくるのが「最近ちょっと裾、広くなりました?」というひと言。 おしゃる通りで、これまでは裾幅21〜24cm前後を中心にご案内してきましたが、たしかにほんの少しだけ変化があります。たとえばMotiv Mfgのこちらのパンツは、サイズ32で裾幅約25.5cm。わずかな差ですが、穿くと印象が変わります。 アウトサイドを腿の付け根から膝にかけてわずかにカーブさせることで、ニュートラルなボリュームを出しています。太めが好きな方にも馴染みやすいバランスです。 靴の履き口の幅とも関係してローファーや、ロープロファイルなスニーカーとも相性も良く、足元が軽快になるこれから膝から裾に変化があるだけで、全体のフォルムがやわらぎます。 素材には、本来アウターにも使われるダブルフェイス(両面どちらでも使える)のリネンを使用。膝から裾にかけてゆるやかに落ちるラインが新鮮で、素材と色のおかげかクリース入りながらこなれたカジュアルな雰囲気に。 トップスが軽くなっていくこれからの季節。だからこそ、これからはパンツの鮮度がより大事になってくる気がします。 大きな変化ではありませんが、バランスの再調整です。新しい季節、まず足すならパンツからいかがでしょう。 Mod./Pier Trouser Fab./Linen Cotton Serge Col./ Navy
Kaval "Hand woven Series"
New pieces has arrived. U253-S306 /Single Chester Japnanese washi×British tweed crazy herringbone hand woven Wool 70% Washi 17% Silk 5% Cotton 5% Reindeer 3% Col.Olive mix Size. Free
kaval "Wool Hemp Tweed"
New pieces has arrived. U253-0203 Dog year blouson / Wool Hemp tweed Col.Gray Size.S,M U253-0111 No-collar shirt / Wool Hemp tweed Col.Gray Size.M,L
Kaval "Wool dobby herringbone"
New pieces has arrived. U253-0709 Front tuck trousers/Wool dobby herringbone (Wool 77% Linen23%) Col.Black Beige herringbone Size.S.M U253-0308 Duster coat / Wool dobby herringbone (Wool 77% Linen23%) Col.Dark brown herringbone...
Kaval "Silk jersey"
New pieces has arrived. U253-0709 Sweat pants /Silk brushed lining jersey Col.Black Size.S.M
