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Kaval / カヴァル "New delivery”
Two new pieces have just arrived! ・U251-0125 / No-collar shirt / Antique linen / Natural ・U251-0108 / Front tuck henry neck blouse / High count hemp / Beige
HEUGN / ユーゲン ”Rogger Wool T”
ショーツやTシャツに関するお問い合わせをいただき夏物シーズンに突入しておりますが、 つい先日、HEUGNのRogger Wool Tロングクスリーブをお召し頂いたお客様がいらっしゃり 去年の10月からきてるんですが、コレほんとに長いこと着れるんですねー。と絶賛されていた。 なので改めて、考察して見ることにしてみた。 ・スタイルに追加することで邪魔にならないマイクロピッチである。 ・無地より頼り甲斐がある。 ・インナー使いOK。 ・ウール素材のもので1枚着用での見え方が優れているものが少ない。 ・ボディに対して襟、袖、裾は編み続きで編みたてを替え、厚みも変更している。 ・肩線が後ろに振ってある。 ・タックインでなくウエスト部分がブラウジングできるのでショーツ、フルレングス問わずバランスを整えやすい。 とぱっと思いつくだけでも なになにのブランドです。ということよりも雰囲気の良さが先に伝わる服で、満足できる着心地が担保されている。 あっ、 あとウールの機能か。 梅雨も夏もウール派って方、また着実に増えるんでしょうね。 Rogger Wool T Mat:Wool Col:Sax ONLINE STOREはこちらからご覧ください。 https://creuseurs.jp/products/25ss-heugn-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3-1
Lesca LUNETIER/レスカ ルネティエ "La Corbs "
説明不要のアイコニックなモデルである "La Corbs(ラ コルブズ) " 変形ラウンドのフォルムに、エッジのきいたブリッジデザイン。おおよそ7mm厚による重厚感と、丸みのあるラインが絶妙に共存する、存在感のある一本。ボリュームはありつつも、どこかやわらかさのある空気をまとった印象に。クラシックな温もりの中に、力強さと繊細さが調和しています。 3ピンカシメと5枚丁番を備えた、安定感と耐久性を兼ね備えたつくりも魅力。長く愛用できる理由が、細部に宿っています。 グレー×ブラウンをベースにした柄生地(Col:56)は、肌色と重ねたときにも“黒縁”のような強さを感じさせず、やわらかく、自然に顔まわりになじみます。 La Corbs/Col:56/Size:46×27
Pure Fabrications / ピュアファブリケーションズ "Collection 005”
”着ては、手放す” そんな消費のサイクルが当たり前になった昨今、彼らはあえて、時代を少し巻き戻すような提案をしたいと考えているのではないのだろうか。 “使い捨て”ではなく、“継ぐ”という選択。それは、ひと昔前までは当たり前のようにあった価値観です。 PURE(FABR.)のブレザーとシャツには、そんな“継ぐ”思想が息づいています。長く着られるように仕立てられ、修繕や再構築もしやすい構造に。人の手によって大切にされ、次の誰かへと受け継がれていく服。 “使い捨て”と“継ぐ”という二つの思想が交差したあの時代。その価値観が、静かに、今ここに戻ってきたような気がしています。 ・Stripe mia blazer Organic Cotton Grey ・Stripe Long Sleeve mia shirt Organic Cotton White
Kaval / カヴァル "25SS New delivery"
Three new pieces have just arrived. Available from Sunday,May 25th,2025. U251-0107 / Fly front shirt / High count 120 cotton typewriter / Pale orange U251-0112 / Shrunk short shirt /...
TEXTILE CONTROL/ ”洗う”その先に。
我々のお店をご愛顧いただいている皆様の中では、既に年間定番として密かに親しまれているTEXTILE CONTROL=トリートメント剤(復元剤)。 これからの季節は、洗濯の回数も増えるし、面倒。 ご自身でできる範囲のものは、できるだけご自身で洗濯したいものですが、 ”洗う”その行為が、お洋服自体に負担をかけてしまっています。 洗たく後が気になる方は、すでに気付いてらっしゃるのかもしれませんが、大まかに2通り 弱アルカリ性 →汚れは落ちるけど、手触り変わります。 中性 →風合いは、残るけど汚れもそれなり。 コンビニで手軽に着替えを選べますが、こんな選択肢はどうでしょう。 主に綿、麻、ウールなど、日常的に肌に触れる素材に最適です。 洗濯後のゴワツキ、手触りの変化を抑え、皺が入りにくい状態でアイロンも楽。 あのギシギシ感もございません。 この復元剤は、 20年近くお世話になってる我々のメンテナンスに携わってきた現場のプロフェショナルによって開発されました。 お気に入りの衣服に、もう一度あのタッチと気持ち良さを。 プロの知恵を是非。 プロの業者の方も欲しがってるかもしれません。
