選択肢が無数に存在する無地T。
昨今、「真夏でもTシャツ一枚で過ごすシーンより、シャツや何かしらの羽織りを合わせることが多い」という声をいただきます。
無地Tを選ぶうえで選択肢はさまざまですが、今回は“ベーシックな色でクリーンに見え、上から羽織りやすい”という観点から、サイズバランスも含め、大人の余裕を感じさせるnomiamoのウール素材とコットン素材のTシャツにフォーカス。
コットンTの魅力は、アメリカの要素を持ったTシャツにないクールさ、素材の選定による独自の雰囲気に加えご存知の通り耐久性の良さ。
どちらの素材を選んでも
一枚でも、重ねても成立する。は共通しています。
ご自身にとってフィットする一枚として、ぜひこの機会にお試しください。
[ 期間 ]
5月2日(土) - 6日(水)
[ 場所 ]
CREUSEURS OASAKA
